389

青紫ハンデス

by
ウーロン
ウーロン
こんにちは、ウーロンです。

いつもの通りハンデスしています。

でも青単色ハンデスを組むのがきつくなってきたので2色にしています。

今の環境の青単色デッキというと、海洋アポピスだと思います。

アポピスにしても甘露のほかに死生反転というのが出てきました。て言うか、前からいたらしいけど見たことがなかった。

アポピスが増えている理由として、ヘブンズドラゴンシュネーヴィッツェンに耐性があるドラゴンブリザードも評価されていることが挙げられます。

もちろん、ゾンビ要素にグレイブガーディアンは入りません。

ハンデスデッキでさえ出番が減った墓場の番人さん。



このユニットは相手ターン開始時の相手の手札が2枚以下で自分の場のユニットが3体以下でなければ再生できません。つまり、相手の手札をハンデスしきっても自分の場のユニットが3体以上出ていると再生できないのです。

だったら余分なユニットをうまく使いたい。











闇精ダークネス

味方2体を破壊して紫ゲージをフルチャージするユニットです。投稿時点のDOBは4点です。それなりに強いユニットだと思います。
「嵐の前の静けさ」を演出すると同時に今のデッキのキーカードです。


これらを組み込んでデッキを作りました。






投稿時点でDOB:61(B)です。また、新バージョン実装と同時に闇に巣食いし絶望シュネーヴィッツェンのパラメータ調整が告知されています。その内容では、絶望を出す際、紫ゲージ4以上の時は軽減かCP増加をしないと場に出せなくなります。シュネーヴィッツェンも、紫ゲージがない時のみしか紫ゲージを生まなくなります。

そこで甘露。相手の手持ちの絶対数を減らして撃てば効果が期待できます。


このデッキを完成させるまでに1週間かかりました。最新戦績10戦1勝まで落ちたり、オーブが2個割れましたが
今の戦績はだいたい安定しています。


読んでいただき、ありがとうございました。
更新日時:2018/06/03 17:33
(作成日時:2018/06/03 13:18)
コメント( 0 )
コメントするにはログインが必要です
シェア